# NestJSのエラーレスポンスをカスタマイズする
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NestJSを用いAPI作成をしているのだが、Responseを共通化したいと思ったので、実装してみた。
NestJSを用いAPI作成をしているのだが、Responseを共通化したいと思ったので、実装してみた。
そもそも知らなかったがER図には複数の書き方があるらしく、有名なのは「IE記法」と「IDEF1X記法」というものらしい。ふたつの記法は似ているがカーディナリティの違いがあるとか。
WordPressの記事管理に頭を悩ませてきた。
template側で展開するとこんな感じのやつ。
後は上の記述を編集し、http://localhost:3000/api/を開けば作成されている。
綺麗にって漠然と書いたが、