12月に読んだ本
- まるで渡り鳥のように 藤井太洋SF短編集 (創元日本SF叢書)
- 松岡まどか、起業します AIスタートアップ戦記
- 現代生活独習ノート (講談社文庫)
- 七つの怖い扉 (新潮文庫)
- あまからカルテット (文春文庫 ゆ 9-2)
- 団地のふたり (双葉文庫 ふ 22-05)
- I love letter アイラブレター (文春文庫)
7冊だった。なんか社会人になり、起承転結がはっきりしていない本を読めなくなった気がする。空想の中でくらい、奇想天外な展開を求めているのかもしれない。
いい距離間の友達が主人公の本が多かった。
現実でも年末ということで食事に誘われることが多く、なんか色々考えた。友達は大切にした方がいいって考えながら断った。
ウィルス性じゃない胃腸炎
双子の片方がウィルス性じゃない胃腸炎になった。ウィルス性じゃない胃腸炎ってストレスとか疲れからくるらしく、1年の疲れが出たのかもしれない。保育園に頑張って通って偉かった。
しかし登園時いつになったら泣かなくなるんだろう。
泣く癖に帰りは帰りたがらないらしい。
ドクターイエロー
2回目のドクターイエローを見に行った。前回は小田原駅に入ってくるのを見たので、次は走っているのを見せたいと思い、近くで見られる場所を探して見に行った。たぶん、子どもたちはドクターイエローがそろそろ見納めで見れることが珍しいということを知らない。それでも機会は与えたいと思うあたり、自分でもしっかり親をやっていると思う。
年末は
- 公園
- 鎌倉
- 公園
- 公園
で、終わる。
公園に行かない時間は、追い込みの大掃除、そして夜は妻と桃鉄に興じる。
仕事がないと本当に平和な日々を送れる。
旅行に行きたい
1月にはディズニーに行く予定を立ててる。
で、その次は大井川鉄道を見に行こうかって話している。
子どもの興味が変わるたびに旅行先がどんどん出てきて、わりと充実している。
Macにした
armのサーフェスでandroid studioが使えないという事実を知り、Macを買うかって思っていたところ、会社のMacに空きがでたので所有権を得ることができた。Macのキーボード打ちにくいけど、わりかし満足している。環境構築が楽になったので、それだけで満足。
操作性というかOSレベルでWindowsとそれほど変わった気はしない。
ちなみにサーフェスのほうがかっこいいと思っている。
vite-pwa-pluginのコードを読んでいた
一部実装でうまくいかない箇所があったので、コードを読んで原因を追究していた。解決はできなさそうだったけど、原因の理解はできた。AIによって0~1が楽になり、個人開発に魅力がなくなってきて、複雑で大規模なコードのバグを修正する方がやりがいを感じるようになってきた。
12月はこれくらい、いつも早く終わる。