# React NativeのFlatListで要素がデバイスの高さ分存在しないときに、onEndReachedが発火する問題を解決する
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React Nativeで無限スクロールのタイムラインを作成したんだけど、対象のコンテンツがデバイスの高さ以上になるコンテンツ数を持っていないときに、発生する必要のない無限スクロールイベントが無限で発生する事象が起きたので対処法を実装した。
React Nativeで無限スクロールのタイムラインを作成したんだけど、対象のコンテンツがデバイスの高さ以上になるコンテンツ数を持っていないときに、発生する必要のない無限スクロールイベントが無限で発生する事象が起きたので対処法を実装した。
業務で使用する可能性があるので、簡単に概念的な部分を調べてみた。
マストドンのクライアントアプリに翻訳機能を追加するため、「みんなの自動翻訳」というAPIを見つけたので試してみた。
AngularプロジェクトでPlaywrightを導入しTypeScriptで自動E2Eテストを実行するで詰まったことを調べてみた雑記帳のようなもの。
英語の「End-to-End(エンドツーエンド)」の略で、「端から端まで」を意味する。 E2Eテストはユーザーの視点からアプリケーション全体の動作を確認し、機能の一貫性と信頼性を保証する手法すること。
実装していて、useLayoutEffectっていうhooksが聞き覚えなさ過ぎて、react native専用のhooksだと思っていたけど、調べるとreactが用意しているhooksらしい。